記事の内容 私たちの体のふしぎ。 私という存在、私という心を考えるためにも、この身体という物体についてよく知りたい、感じています。 この記事では、私たちの体の仕組みというテーマで読書しているので、それら本を記録としてまとめようと思います。 学…
記事の内容 この記事では、数学を楽しむための本を紹介します。 できるだけ、専門書や教科書ではない本を紹介します。 気軽に読めて、数学の面白さを感じられるような本たちです。(一部、本格的な数式が登場する本も混じります) これらは、数学を本格的に…
記事の内容 この記事では、エリオット・ソーバーの『科学と証拠』を取り上げます。 https://amzn.to/46uxnCp 科学哲学、統計の哲学に興味がある人にとって、とてもおすすめな一冊です。また、この日本語訳版も素晴らしく、読者に向けた様々な配慮があります…
記事の内容 この記事は、『空の時代の『中論』について』という本の読書メモ、要約です。 空の哲学に興味がある人にはとても刺さる一冊です。 一緒に読んでいきましょう。 https://amzn.to/4p9yFv3 ◎本書に登場する哲学者たち《私たちはどこから来て どこへ…
記事の内容 ずっと気になっている問いがあります。 情報とはいったい何なのでしょうか。 一般的にイメージする情報=ITという言葉では、もっと広く本質的な意味での情報概念を捉え損ねている気がするのです。なぜなら、この記事で紹介するように、情報という…
記事の内容 この記事では、 臨床心理 潜在意識 コミュニケーション 身体知(瞑想・呼吸) などなど、広く心に関する本を紹介します。 心に関する幅広い話題。 気になる方は目次をご覧ください。ピンとくるような本があるかもしれません。 記事の内容 このブ…
記事の内容 今回は、『働くということ 「能力主義」を超えて』という本を紹介します。 https://amzn.to/3HBt6Ef 人を選ぶということ。 能力主義ということ。 その前提を揺らします。 記事の内容 要約 能力主義という洗脳、信仰 問題は、ほんとうに個人の能力…
記事の内容 この記事では、 角川祐司の「だから仏教は面白い!」、「仏教思想のゼロポイント」という本を紹介します。 https://amzn.to/4mpkjoQ ブッダの仏教についてのわかりやすい入門書。 本質をごまかさずに説明しようとする。 とてもおすすめです。 記…