好きをブチ抜く

「好き」をブチ抜く

本、映画、科学、哲学、心理、すごい人の考え方など。あらゆる情報を編集したい。

臆病者のための億万長者入門【要約】金融業界の不都合な真実

記事の内容 今回は、『臆病者のための億万長者入門』という本を紹介します。 経済的に賢く生きる方法を教えてくれる本です。 金融業界の不都合な真実をまとめてくれています。合理的に考えれば、自然とこのテーマに行き着きますよね。 一緒に、金融リテラシ…

オックスフォード大学入試問題「あなたはクールですか?」【本紹介】世界一「考えさせられる」入試問題

記事の内容 この記事では、 オックスフォード&ケンブリッジ大学 世界一「考えさせられる」入試問題「あなたは自分を利口だと思いますか?」 世界トップ10に入る両校の入試問題はなぜ特別なのか。さあ、あなたならどう答える?どうしたら合格できる?難問奇…

オックスフォード大学入試問題「運命とは何ですか?」【本紹介】世界一「考えさせられる」入試問題「あなたは自分を利口だと思いますか?」

記事の内容 この記事では、 オックスフォード&ケンブリッジ大学 世界一「考えさせられる」入試問題「あなたは自分を利口だと思いますか?」 世界トップ10に入る両校の入試問題はなぜ特別なのか。さあ、あなたならどう答える?どうしたら合格できる?難問奇…

お金持ちの本当の定義を教えます【本紹介】『苫米地英人の金持ち脳 捨てることから幸せは始まる』

記事の内容 「金持ちになりたい」という欲望をコントロールすること、これこそ幸福への近道です。 このメッセージを伝えてくれる本を今回は紹介します。 金持ちであるとはどういうことか。 幸福とはどういうことか。 気づきをえられるはずです。 記事の内容 …

ひろゆき「字を書くこと、全員がやらなくてもよくない?」アベプラの論点整理と感想

記事の内容 先日、アベマプライムの放送にてまた面白そうな回がありました。テーマは、「字を書くことの是非」です。字を書くことが減っている現在、このテーマはかなり興味深いですよね。 ひろゆき、直木賞作家の阿刀田高さんなどが議論しています。 地位の…

ひろゆき「読めない名前をつける親は頭が良くない可能性が高い」アベマプライムの論点整理と感想

記事の内容 アベマプライムにて、キラキラネームについての回が放送された。 「読めない名前をつける親は頭が良くない可能性が高い」というひろゆきのツイートが発端になっている。 親の知能は子供に遺伝します。 他人が自分の子供を呼ぶために、名前をつけ…

アベプラ「ひろゆき 古文漢文いらなくないすか?」 個人的感想まとめ

記事の内容 今回は、アベプラで放送された 【古文漢文】「要らなくないすか?」ひろゆきがぶち上げた"オワコン論争"物議に…なぜ必修課目?カリスマ古文講師&ブルガリア出身の研究者と激論【受験】【義務教育】 www.youtube.com の内容に注目します。 それぞ…

【東浩紀と堀江貴文の久々の対談】感想 「伝えるのではく、考えさせたい」

記事の内容 NewsPicksにて、東浩紀と堀江貴文が久々の共演になりました!! この二人の対談は貴重ですよね。以下、愛をこめてあずまんと呼ばせていただきます(笑) 今回の対談テーマは、「インターネット時代の言論」だそうです。 内容の一部だけが、youtub…

最強の教養 不確実性超入門【本紹介】世界の本質である不確実性と人間心理

記事の内容 「予測が当たらないことは問題ではない。予測できないことに予測することで対処しようという考え方がそもそも間違っている。」 未来のことを予測したい。予測できたなら、危険から逃げ、投資などによりお金儲けができるはずだ。 しかし、完全なる…

分かりやすい「民法」の授業【本紹介】素人が民法学んでみた

記事の内容 法。 日々の生活において囲まれているはずのに、私はあまりよく分かっていなかった。 今回は、法の中でもとくに日々の生活に関わる民法について基礎を学びたい。法についてのイメージは、高校生までの勉強で触れた程度のものしかない。 生活に活…

3日食べなきゃ、7割治る!【断食】常識をぶっ壊す最強の健康法

記事の内容 「食わない方が健康にいい」 「少食こそ身体にいい」 3食食べることが当たり前な現代社会。しかし、食べ過ぎによる現代病に苦しんでいる人は大勢います。 そんな中、注目され始めているのが断食です。ファスティングとも言います。 ファスティン…

プログラミング無料学習サイトCODEPREPを使ってみた感想

記事の内容 最近では、どんどんプログラミングの重要性が認識されてきました。それにともない、プログラミングの学習環境も、たくさん発展してきています。 そんな中、ウェブ上で無料で学習することができるサイトもあります。 今回は、そんな無料で学習でき…

一日断食をしてみた結果 男子大学生の断食(ファスティング)体験談

記事の内容 みなさんは、断食というものをご存じでしょうか?ファスティングともいわれています。 できるだけ小食の方が健康にいいという考え方です。 余分な食物をとらないことで、身体に備わっている「生命力」が高まるといいます。 今回の記事では、断食…

無駄な会議が無くならない納得の理由 日本にはびこるクソ仕事!!

記事の内容 会議の無駄さ。 学生から社会人まで、多くの人が感じていることだと思います。無駄な時間を過ごしてしまっているなあ、と。 それでは、なぜそうした無駄な会議はなくならないのでしょうか。今回は、この問いを考えるいいヒントが得られたので、記…

岡田斗司夫のスマートノートが凄い! 天才になれるノート術とは?

記事の内容 天才の特徴は「強い主体性」です。 それは「この世界に対する責任感」「関わろうとする意志」という意味です。 強い主体性、すなわち「この世のことで自分に関係ないことなんかない」という、途方もない自我は、あなたに告げるはずです。 力は得…

【論理力・思考力・発想力】を伸ばすための超おすすめ本まとめ・紹介

記事の内容 この記事では、論理力・思考力・発想力を成長させることに役立つ本を紹介したい。 どの本も、私自身読んでみてとても役立ったものだ。確実に私の血肉になっている。この本たちのおかげで人生が変わっている。大げさではない。 そうした本たちへの…

やっぱり人は科学が苦手 アメリカ人の2割しか進化論を信じていない!?

記事の内容 なぜ人は科学的に行動できないのか。 なぜ科学による知識は正確に広まらないのか。 なぜ人は事実を受け入れないのか。 科学は、なかなかうけいれられない。それはどうしてなのだろう。 今回は、こうした疑問に正面から取り組んだ本を紹介したい。…

多様性とツッコミは相性が悪い 【オードーリー若林が語るお笑い論】

記事の内容 お笑い芸人オードーリーの若林さんが、とても面白いことを言っていました。 お笑い、常識、価値観、がテーマです。 彼の発言を紹介しつつ、自分なりに深掘りしてみます。 お笑い好きな方にも、お笑いが嫌いな方にも、何か得られるような記事にで…

【他人のために動かされていないか?】 インフルエンサーに騙されないシンプルな方法

記事の内容 現代は個人がなんでも発信できる。そして、そうした発信によって有名になる人が大勢いる。インフルエンサーと呼ばれる人たちもそうだろう。 しかし、そうした発信の内容をむやみに信じてもいいのだろうか。 そうはいかないと思う。日々、騙された…

モンスターアイドル【最終回結果】クロちゃん解任していいのか?水曜日のダウンタウン

記事の内容 2019/12/26に放送された「水曜日のダウンタウン」。 モンスターアイドルという企画の最終回が放送されました。この記事では、その内容をまとめます。 みなさんは、放送内容の結果をどう感じたでしょうか? 今回は、モンスターアイドルという企画…

面白いとは何か?面白く生きるには? 【書評・感想】 自分の人生を心底おもしろくするために

記事の内容と問い 「面白い」って、いったいなんなのだろう? 今回は、この疑問に対するいいヒントを得られる本を紹介したい。 森博嗣の「面白いとは何か?面白く生きるには?」という本だ。彼の本は、いつも冷静で鋭い。そして、なによりも「自由な姿勢」が…

サバイバル番組を見て実感する「進化心理学」 自然を生き抜く過酷さ半端ない

記事の問いと内容 「サバイバル番組」をみていて、思うことがあった。 「進化心理学」という考え方をしみじみと実感したのだ。 自然の中で、人間がその身ひとつで生きぬくことの過酷さは半端ない。サバイバル番組を見ていると、この現実をまざまざと見せつけ…

【二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ】 日本ヤバすぎて鬱になる本!?

記事の内容 今回は次のような本を紹介したい。 ずばり、タイトルは「二ホンという滅びゆく国に生まれた若い君たちへ」である。 このタイトルの通り、直視したくない日本の真実が語られている。 SNS上では、「日本ヤバすぎて鬱になりそう」などどいう感想も寄…

俺か、俺以外か 【書評・まとめ】 他人の人生を生きるな!ローランドの生き方

記事の内容 今回は、ホストの帝王として話題になったローランドの本を紹介したい。 彼の思考、生き様が詰まった本だ。 私は、ガクトの考え方を尊敬しているが、たしかにガクトがローランドを認めているということに納得の内容だった。 自分の人生を生ききる …

【働かなくていい時代が来る?】 本当に自由になるか?何に時間を使うか?

記事の内容 「働かなくていい時代が来る」 こんなことを予言する人たちが存在している。 未来のことはどうなるのかわからないが、「働く」という概念が大きく変化することは間違いないだろう。それに、従来の意味で言うような労働の時間は、やはり、減ってい…